調べてみた

昨日は落胆の限りで、どうしていいかわかりませんでしたが、
引きこもってはいられないので、己を奮い立たせて出勤。

昼頃、思い立って同じケースがないか調べてみた。

意外と多い。
っちゅーか、よくある事のようで、
猫ちゃんが下顎切断して元気になる様を、ブログに綴っている方は、結構いらっしゃる。

励みになります。

食事もまちまちで、自分から食べられるようになるこもいるみたい。

気づかなかった、噛み合わせが悪くなるので口内炎になりかけたとか、
涎対策に、涎掛けを着けてあげるとか、
ドライフードをミキサーにかけて、コーンスープ状にしてやって与えるとか、
勉強になります。

電子世界万歳!

手術後の猫ちゃんの写真を掲載している方もいらっしゃいました。

手術して、1.5年は生きました

えっそんなに短いの?
複雑です。

どのブログも、成功ケースだからこそ、上位HITできたんでしょうから、
HITしない中には悲しいケースも有るだろうと、
楽天はしませんが、少し気が落ち着きました。

顎のことさえなかったら、見てるとねぎぃは18歳くらいまでは今くらい元気で、
徐々に高齢疾患が出てきても、あと2〜3年は何事もなく過ごせると思ってた。
今くらい動けて、
よーくみるとやっぱり年寄りになったねー
なんていいながら、隠居ねぎぃを見守れるんじゃないかと。
目指せ20歳超えだったんだけどねー。


今日は事務所のレッスン。

帰りが遅くなるけど、いいこにしてるかなあ
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by hi-po | 2012-09-27 18:06 | ねぎぃ闘病  

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